第19ステージ・結果 |
最終結果! |
優勝 | ![]() |
ジェナス選手 | 120p |
準優勝 | ![]() |
パルス選手 | 101p |
3位 | ![]() |
yuifan選手、ろとー選手 | 95p |
3賞 |
最多勝 | ![]() |
ろとー選手、もんでんどん選手 | 4勝 |
最多入賞(8位以内の回数) | ![]() |
パルス選手 | 13回 |
最優秀防御率(平均順位) | ![]() |
パルス選手 | 6.00 |
ピンポイント賞 |
最優秀誤差本数 | ![]() |
パルス選手 | 「8番出口・8番のりば」の初週本数予想 | 29本 |
最優秀誤差率 | ![]() |
KAORIII選手 | 「ゼルダの伝説 知恵のかりもの」の初週本数予想 | 0.1% |
【予想しようZ!】の第19ステージは、ジェナス選手が累計ポイントで1度も首位を譲らずに優勝する"完全優勝"を初めて達成し、かつ自身の持つ史上最多記録を更新する6度目の優勝および2度目の連覇を達成しました。おめでとうございます! 2位のパルス選手は終盤にジェナス選手を猛追し、最大47p差を19p差にまで詰めてフィニッシュ。最多入賞、最優秀防御率、そして「8番出口・8番のりば」で最優秀誤差本数のタイトルを獲得しています。 ろとー選手、もんでんどん選手は上記お二人を上回る4勝を記録して最多勝に。また、yuifan選手はろとー選手と並んで3位入着。KAORII選手は「ゼルダの伝説 知恵のかりもの」で最優秀誤差率のタイトルを獲得です。 ◇◇◇ 節目となる第20ステージは、2月にPS5(/Steam)で「モンスターハンター ワイルズ」が控えています。また、期間中にSwitchの後継機がリリースされる可能性もあり、注目されるところです。 |
参加者の皆様のコメント 序盤のリードのおかげですね。 知らないうちに猛追してた。 終わってみればまあまあ、なのか。(yuifan選手) 良い成績が残せて嬉しいです。(ろとー選手) 終盤に失速してしまいましたね(ディランド選手) 上位にはいけませんでしたが、2勝できたのは良かったです。 特に見るべきとこもない成績ですね…(ミズーリ選手) |
第19ステージ出題リスト(随時追加、今ステージはNo.18まで予定) リストの最終更新日:12/29 |
状況アイコン | ![]() ![]() ![]() |
※「投票枠」は【Y1G】参加者の投票によって選ばれたタイトル(お題)です。 |
第18回 |
予想対象:「FAIRY TAIL 2」の初週本数予想 (Switch)の初週本数予想 |
結果:5,195本 |
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2020年発売の「FAIRY
TAIL」(Switch版:初週1.5万本、PS4版:同1.3万本、Steam版あり)の続編。今作はPS5版が追加されたが、TOP30ランクインはSwitch版のみで、そのSwitch版も前作の約3分の1に出足にとどまった。前作はアニメ3期(ファイナルシリーズ)の放送から1年未満でのリリースだったが、今作はさらに4年以上の月日が流れていることから、やむを得なかったかもしれない。 予想の結果は、もんでんどん選手とサエグサ選手がそろって勝利! ともに誤差を3.8%に抑え、ボーナス込みで13pを獲得している。 そして最終結果は、ジェナス選手が自身の史上最多記録を更新する6度目の優勝、さらに2度目の連覇を達成しているぞ。 |
第17回 |
予想対象:【2機種合算】「FANTASIAN Neo Dimension」(Switch/PS5)の初週本数予想 |
結果:15,602本 |
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坂口博信×植松伸夫の作品として100万DLを記録したスマホ版の移植。DL版や同時リリースのSteam版も加味すれば、数万の規模だろうか。オリジナルがスマホなこと、その上でフルプライスなことを考えると、まずまずの出足と言っていいだろう。 予想の結果は、誤差を0.7%に抑えたyuifan選手が勝利! ボーナス込みで20pを稼ぎ出した。 累計ポイントは、今回勝利のyuifan選手が3位タイに浮上。パルス選手、ディランド選手とともに首位ジェナス選手を追いかける。 |
第16回 |
予想対象:「8番出口・8番のりば」(Switch)の初週本数予想 |
結果:4,529本 |
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今年4月のSwitch版(DL版)発売時にSteam版「8番出口」の50万本突破が発表されており、8月にはSwitch版合算で100万本突破。今回は続編の「8番のりば」とのセットでパッケージ版のリリースとなったが、DL版だと2本合わせても1,000円未満で購入できるのに対し、パッケージ版は3,000円と高額ながら、まずまずのスタートを切ったと言っていいだろう。知名度と話題性の高いタイトルだけに、店頭で手に取るユーザーがある程度いたのかもしれない。 予想の結果は、誤差を0.6%、誤差本数は今ステージ最小となる29本に抑えたパルス選手が勝利! ボーナス込みで20pを獲得しているぞ。 累計ポイントは、今回勝利のパルス選手が2位に浮上、首位ジェナス選手を猛追している。 |
第15回 |
予想対象:【2機種合算】「ドラゴンクエストIII そして伝説へ...」(Switch/PS5)の初週本数予想 |
結果:821,770本 |
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「ドラクエ」シリーズの直近のリメイク作品と比較すると、2015年発売の3DS「ドラゴンクエストVIII」(初週61.6万本)を大きく上回り、2013年発売の3DS「ドラゴンクエストVII
エデンの戦士たち」(同83.7万本)と同程度の出足となった。ダウンロード版を加味すれば大きく上回っている可能性がある。今作「ドラクエIII」がCSではSFC、GBに続く3度目のリメイクということを考えると、改めて本作のパワーを示す形になったと言えそうだ。 予想の結果は、誤差を0.2%に抑えたyuifan選手が勝利! ボーナス込みで20pを獲得しているぞ。ディランド選手、パルス選手、ジェナス選手、ろとー選手もボーナスポイントを獲得している。 累計ポイントは、首位のジェナス選手が100pを突破する中、今回18pを獲得したディランド選手が2位に浮上している。 |
第14回 |
予想対象:「マリオ&ルイージRPG ブラザーシップ!」(Switch)の初週本数予想 |
結果:63,441本 |
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アルファドリームの倒産により、アクワイア製作となったシリーズ完全新作。2015年発売の3DS「マリオ&ルイージRPG
ペーパーマリオMIX」(初週5.0万本)は上回った。同作は累計26.2万本まで本数を伸ばしており、今作もまずは年末年始商戦でのセールスに期待したいところ。 予想の結果は、誤差を5.4%に抑えたもんでんどん選手、ディランド選手、らすこう選手、パルス選手がそろって勝利! 累計ポイントは、なおもジェナス選手の独走が続いている。 |
第13回 |
予想対象:【3機種合算】「ロマンシングサガ2 リベンジオブザセブン」(Switch/PS5/PS4)の初週本数予想 |
結果:114,891本 |
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「サガ」シリーズのリメイク作品だが、今年4月発売の完全新作であるSwitch/PS5/PS4「サガ
エメラルド ビヨンド」(初週合計2.5万本)の4倍以上の出足に。スクウェア・エニックスのRPGは、「聖剣伝説」シリーズも、今年8月発売のPS5/PS4「聖剣伝説
ヴィジョンズ オブ マナ」(同4.1万本)に対し、2020年発売のPS4/Switch「聖剣伝説3
トライアルズ オブ マナ」(初週合計15.0万本)がその4倍近い出足だった。両シリーズとも完全新作よりリメイクが圧倒的に支持される傾向となっている。 予想の結果は、誤差を4.3%に抑えたもんでんどん選手が勝利! ボーナス込みで13pを獲得している。2位のらすこう選手もボーナスポイントを獲得しているぞ。 累計ポイントは、首位のジェナス選手が2位ろとー選手との差をさらに広げており、独走状態が続いている。 |
第12回 |
予想対象:「スーパーマリオパーティ ジャンボリー」(Switch)の初週本数予想 |
結果:227,569本 |
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Switchでは3作目となる「マリオパーティ」シリーズ。2018年発売の1作目「スーパーマリオパーティ」(初週12.6万本)と2021年発売の2作目「マリオパーティ
スーパースターズ」(同16.3万本)を上回った。ただ、累計本数では1作目が234万本、2作目が149万本と逆転している。今作の着地が気になるところだ。 予想の結果は、誤差を7.7%に抑えたKAORIII選手が勝利! 全体としては、全員の予想を上回っており、予想以上の出足だったと言える。 累計ポイントは、首位ジェナス選手が2位ろとー選手との差を29pまで広げる中、3位には勝利したKAORIII選手が浮上。 |
第11回 |
予想対象:【2機種合算】「メタファー:リファンタジオ」(PS5/PS4)の初週本数予想 |
結果:108,212本 |
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「ペルソナ」シリーズを手掛けたスタッフの新規IP。今年2月発売のPS5/PS4「ペルソナ3
リロード」(初週合計11.6万本)の9割超の出足となっており、「ペルソナ」ユーザーの誘導に成功していると考えていいだろう。 予想の結果は、誤差を1.7%に抑えたろとー選手とディランド選手がそろって勝利! それぞれボーナス込みで15pずつを獲得している。さらにボチョコ選手、ミズーリ選手、サエグサ選手、パルス選手、ぽん選手、yuifan選手と、全体の半分がボーナスポイントを獲得するボーナスラッシュとなった。 累計ポイントは、2位のろとー選手が勝利し、首位ジェナス選手との差を21pに縮めている。 |
第10回 |
予想対象:「ドラゴンボール Sparking! ZERO」(PS5)の初週本数予想 |
結果:63,922本 |
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直近の「ドラゴンボール」作品と比較すると、2020年発売のPS4「ドラゴンボール
KAKAROT」(初週9.0万本)の約7割の出足となった。PS4とのマルチプラットフォームの期間なく、PS5のみのリリースとしたことで、ユーザーの離脱があったのかもしれない。前出の「〜KAKAROT」はのちにSwitch版がリリースされ、累計本数はPS4版に近い本数を記録した。今作もSwitchもしくはその後継機でのリリースがあるか注目されるところだ。 予想の結果は、誤差を0.6%に抑えたナルク選手が勝利! ボーナス込みで20pを獲得している。ミズーリ選手、yuifan選手、ぽん選手、じい選手もボーナスポイントを獲得しているぞ。 |
第9回 |
予想対象:【2機種合算】「英雄伝説 界の軌跡 -Farewell, O Zemuria-」(Switch/PS5)の初週本数予想 |
結果:47,392本 |
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前作にあたるPS4/PS5「英雄伝説
黎の軌跡II」(初週合計5.1万本)の9割超の出足に。そのひとつ前の作品のPS4「英雄伝説
黎の軌跡」(同5.0万本)も含めて初週本数は横滑りであり、ユーザー離れは起きていないと言えそうだ。 予想の結果は、誤差を0.8%に抑えたボチョコ選手が勝利! ボーナス込みで20pを獲得している。続いて、ぽん選手、KAORIII選手、ナルク選手もボーナスポイントを獲得しているぞ。 累計ポイントは、首位ジェナス選手が2位ろとー選手との差を38pまで広げ、独走状態となっている。 |
第8回 |
予想対象:「ゼルダの伝説 知恵のかりもの」(Switch)の初週本数予想 |
結果:200,121本 |
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2D「ゼルダ」の完全新作としては、2013年発売の3DS「神々のトライフォース2」(初週22.5万本)と同程度の出足に。ダウンロード版を加味すれば上回っているのかもしれない。2D版もまだまだ需要があると言ってよさそうだ。 予想の結果は、誤差を複数の方が誤差0.1%を記録する中、僅差でKAORIII選手が勝利! KAORIII選手のほか、dbcae選手、ボチョコ選手、ジェナス選手が誤差1%未満、パルス選手が誤差5%未満のボーナスポイントを獲得しているのだ。 |
第7回 |
予想対象:「かまいたちの夜×3」(Switch)の初週本数予想 |
結果:23,051本 |
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オリジナルの2006年発売のPS2「かまいたちの夜×3
三日月島事件の真相」(初週10.2万本)の2割強の出足に。ダウンロード版を加味すれば3〜4割になるのかもしれない。2002年発売のPS2「かまいたちの夜2」(同20.6万本)のリメイク作品の実績は、2006年発売のPSP「かまいたちの夜2
特別編」(同0.6万本)と奮わなかったことを考えると、今作は好調なスタートと言ってよさそうだ。 予想の結果は、誤差を21.9%に抑えたろとー選手が勝利! 全体としては、全員の予想を大きく上回っており、やはり予想以上の出足ということになりそうだ。 累計ポイントは2位のろとー選手が勝利したことにより、首位ジェナス選手との差は23pまで縮まった。 |
第6回 |
予想対象:「ウマ娘 プリティーダービー 熱血ハチャメチャ大感謝祭!」(Switch)の初週本数予想 |
結果:37,939本 |
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スマホで人気の「ウマ娘」初のCSゲーム。比較対象が難しいが、2024年発売のスマホ発のCSゲームとしては、PS5/PS4「グランブルーファンタジー
リリンク」(初週合計7.0万本)には届かなかった。この辺はCSゲームとのジャンル等の相性もありそうだ。 予想の結果は、誤差を僅か0.2%に抑えたyuifan選手が勝利! ボーナス込みで20pを獲得している。2位のジェナス選手、3位のナルク選手もボーナスポイントを獲得している。 累計ポイントは、第4回〜第6回で2勝と好調を持続するジェナス選手が首位を堅持。2位のろとー選手に33pの大差をつけている。 |
第5回 |
予想対象:【2機種合算】「聖剣伝説 ヴィジョンズ オブ マナ」(PS5/PS4)の初週本数予想 |
結果:40,764本 |
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完全新作だが、2020年発売のリメイク作品
PS4/Switch「聖剣伝説3 トライアルズ オブ
マナ」(初週合計15.0万本)には大きく届かなかった。ダウンロード版を加味して、2018年発売のPS4/Vita「聖剣伝説2
シークレット オブ マナ」(同4.2万本)と同程度だろうか。 予想の結果は、誤差を1.9%に抑えたろとー選手が勝利! ボーナス込みで15pを獲得しているぞ。 |
第4回 |
予想対象:【3機種合算】「ガンダムブレイカー4」(Switch/PS5/PS4)の初週本数予想 |
結果:98,518本 |
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2016年発売のVita/PS4「ガンダムブレイカー3」(初週合計13.4万本)には届かなかったものの、2018年発売のPS4「New
ガンダムブレイカー」(同5.7万本)は大きく上回った。ダウンロード版を加味すれば「3」に迫る本数の可能性もあり、シリーズファンはまだまだ健在と言えそうだ。 予想の結果は、誤差を0.5%に抑えたジェナス選手が勝利! ボーナス込みで20pを獲得している。2位のろとー選手、3位のナルク選手もボーナスポイントを獲得している。 |
第3回 |
予想対象:「ONE PIECE ODYSSEY デラックスエディション」(Switch)の初週本数予想 |
結果:16,373本 |
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オリジナルとなる2023年発売のPS4/PS5「ONE
PIECE ODYSSEY」(初週合計6.2万本)の3割弱の出足に。ジャンプ原作ゲームのPS→Switchの移植として比較できる「ドラゴンボールZ
KAKAROT」(2020年のPS4版:初週9.0万本→2021年発売のSwitch版:4.2万本、5割弱)程の割合にはならなかった。 予想の結果は、dbcae選手、ろとー選手、サエグサ選手、ジェナス選手、らすこう選手がそろって勝利! 累計ポイントは、今回勝利のジェナス選手が首位をキープ。 |
第2回 |
予想対象:「Nintendo World Championships ファミコン世界大会」(Switch)の初週本数予想 |
結果:27,391本 |
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比較対象が難しいが、任天堂発売のミニゲーム集と捉えると、2023年発売の「超おどる
メイド イン ワリオ」(初週3.0万本)と同程度のスタートを切った。今後はロングセールスとなるのか、それとも題材が“ファミコン”ということで、オールドユーザーの指名買いに終わるのか、2週目以降の販売推移が気になるところだ。 予想の結果は、誤差を1割未満に抑えたミズーリ選手、もんでんどん選手、らすこう選手、ジェナス選手、パルス選手が同時に勝利! 累計ポイントは、前ステージ王者のジェナス選手が首位に立っている。 |
第1回 |
予想対象:【2機種合算】「パワフルプロ野球2024-2025」(Switch/PS4)の初週本数予想 |
結果:216,157本 |
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30周年記念作品として発売。Switch/PS4「パワプロ2022」(初週合計14.7万本)や同プラットフォームの「パワプロ2020」(同18.6万本)を上回るスタートを見せた。タイトルのとおり、2年間をかけてじっくり売っていきたいところだが、発売直後からバグやゲームバランスに対する問題が相次ぎ、メーカーが公式サイトで謝罪をする形に。早期のアップデートで事態の収集を図りたいところだ。 予想の結果は、誤差を0.5%に抑えたディランド選手が勝利! ボーナス込みで20pを獲得している。2位のジェナス選手もボーナス込みで18pと高得点に。3位のサエグサ選手もボーナスポイントを獲得するなど、上位はハイレベルな争いとなった。 |
※前作や関連作との本数の比較は、基本的にパッケージ版同士の比較であり、ダウンロード(デジタル)版の比率は考慮していないケースが多いですが、ご了承下さいませ。(基本的にダウンロード版の比率は上昇傾向にあります) |