YSOトップ 予想しようZ!トップ

第12ステージ・結果

 

9
予想対象:「バランワンダーワールド」(Switch)の初週本数予想
結果:ファミ通TOP30圏外(1〜2,169本)
 
 
かつて「ソニック」シリーズや「NiGHTS」を手がけた中裕司氏らの新作だが、PCを含む6機種のマルチプラットフォームということもあり、どの機種版もファミ通TOP30へのランクインは確認できなかった。

過去のケースに基づき、「1〜[30位の本数-1]」本(1〜2,169本)として集計した結果、サエグサ選手、HiiMa選手、ディランド選手が勝利!

累計ポイントは、もんでんどん選手が首位に浮上。2p差でNatit選手とじい選手が追いかける。

 


 

8
予想対象:「モンスターハンターライズ」(Switch)の初週本数予想
結果:1,302,132本
 
 
2018年発売のPS4「モンスターハンター:ワールド」(初週135.0万本)と同程度のスタートを切った。「モンスターハンター:ワールド」はダウンロード版込みで初週に200万本を突破との集計結果が出ていたが、今作のパッケージ版は早々に品薄となり、ダウンロード版の購入比率が上がっているとみられることから、今作もダウンロード版込みで大台突破の可能性がありそうだ。

予想の結果は、誤差を0.2%に抑えたらすこう選手が勝利! ボーナス込みで20pを獲得している。ジェナス選手とKAORIII選手もボーナスポイントを獲得しているぞ。全体としては、品薄を予想できなかった方が多いためか、大きくオーバーする方が続出する結果に。年度末のタイミングでリリースされる大作については、今後も注意をしたほうがよさそうだ。

 


 

7
予想対象:「A列車で行こう はじまる観光計画」(Switch)の初週本数予想
結果:16,179本
 
 
2014年発売の3DS「A列車で行こう3D」(初週2.3万本)の約7割の出足となった。ダウンロード版の本数を加味すれば、同程度の可能性もありそうだ。同シリーズの軸足はPC版であり、近年はスマホ版もリリースされているが、今作の好調によりCSでの展開の拡大も期待されるところだ。

予想の結果は、誤差を1.1%に抑えたボチョコ選手の勝利! ボーナス込みで15pを獲得している。全体としては、1万本前後の予想が多く、文字通り予想以上の出足だったと言えそうだ。

累計ポイントは、じい選手がポイントを獲得し、Natit選手と並んで首位に浮上。僅差でもんでんどん選手が続いている。

 


 

6
予想対象:「ブレイブリーデフォルトII」(Switch)の初週本数予想
結果:93,061本
 
 
2012年発売の3DS「ブレイブリーデフォルト」(初週14.5万本)に対し、2015年発売の3DS「ブレイブリーセカンド」(同9.7万本)は大きく下落していたが、シリーズ3作目(バージョンアップ版は除く)となる今作は本数を維持した形となった。ダウンロード版の本数を加味すれば、2作目と同等以上の出足と言えそうだ。

予想の結果は、誤差を3.3%に抑えたミズーリ選手が勝利! ボーナス込みで13pを獲得しているぞ。

累計ポイントは、Natit選手が首位に浮上。僅差でもんでんどん選手とじい選手が続いている。

 


 

5
予想対象:「牧場物語 オリーブタウンと希望の大地」(Switch)の初週本数予想
結果:202,396本
 
 
2014年発売の3DS「牧場物語 つながる新天地」(初週11.7万本)を大きく上回っており、シリーズ最高のスタートダッシュとなった。また、累計本数の最高は30万本超を記録した2007年発売のDS「牧場物語 キミと育つ島」だが、ダウンロード版の販売本数を加味すれば、本作はすでに近づいている可能性がある。多く売れているだけに、指摘されている不具合等の修正を急ぎ、IPに対するダメージを最小限に抑えたいところだ。

予想の結果は、誤差を6.1%に抑えたディランド選手が勝利! 全体としては、全員の予想を軒並み大きく上回っており、過去のシリーズをここまで大きく上回ることは、なかなか予想し辛かったようだ。

 


 

4
予想対象:「スーパーマリオ 3Dワールド+フューリーワールド」(Switch)の初週本数予想
結果:250,018本
 
 
2013年発売のWii U「スーパーマリオ 3Dワールド」(初週10.7万本)に新モード「フューリーワールド」をプラスしたタイトル。オリジナルの初週を大きく超える出足となった。また、本作と同じWii Uからのリメイクである「New スーパーマリオブラザーズ U デラックス」(同18.6万本)や、3作品のセットである「スーパーマリオ 3Dコレクション」(同21.0万本)といった、Switchでリリースされた「マリオ」シリーズの移植・リメイク作品を上回っている。

予想の結果は、誤差を0.01%に抑える見事な予想となったdbcae選手、じい選手、Natit選手、もんでんどん選手がそろって勝利! それぞれボーナス込みで20pずつを獲得している。ほか、ミズーリ選手、まい選手、パルス選手、yuifan選手もボーナスを獲得しており、半数の方がボーナスポイントの対象となった。

累計ポイントは、今回の勝利者のひとりであるじい選手が首位に浮上。わずか1p差でNatit選手が2位につけている。

 


 

3
予想対象:「バディミッション BOND」(Switch)の初週本数予想
結果:6,531本
 
 
任天堂の新規IPのアドベンチャーで、開発はコーエーテクモゲームスの「ネオロマンスシリーズ」制作のルビーパーティ。キャラデザは「アイシールド21」や「ワンパンマン」の村田雄介氏。なかなかターゲットが見え辛い作品で、初週から大きな販売とするのは難しかったようだ。

予想の結果は、じい選手、まい選手、Natit選手が同時に勝利! 全体を見ると、ターゲットが見え辛いせいか販売も読み辛く、予想に苦戦した方が多くおられた形だ。

累計ポイントは、3戦で2勝、入賞3回のまい選手が首位。同じく2勝のじい選手が2位に続いている。

 


 

2
予想対象:【2機種合算】「うみねこのなく頃に咲 〜猫箱と夢想の交響曲〜」(Switch/PS4)の初週本数予想
結果:9,182本
 
 
「うみねこのなく頃に」は同人発のシリーズだが、今作はCS未発売分も含め、これまでのシリーズ作品をすべて収録した完全版。CSでの初作品となった2010年発売のPS3「うみねこのなく頃に 〜魔女と推理の輪舞曲〜」(初週1.6万本)には届かなかったものの、ダウンロード版の販売分を考慮すると、まずまずの出足と言えるのかもしれない。

予想の結果は、誤差を2.0%に抑えたもんでんどん選手、まい選手、ろとー選手が同時に勝利! それぞれボーナス込みで15pずつを獲得しているぞ。

 


 

1
予想対象:【2機種合算】「魔界戦記ディスガイア6」の初週本数予想(Switch/PS4)の初週本数予想
結果:39,312本
 
 
2015年発売のPS4版「魔界戦記ディスガイア5」は初週2.3万本。2017年発売のSwitch版(同0.5万本)を合算しても2.8万本で、今作「6」はそれを上回った。ちなみに今作の内訳はSwitch版が2.4万本、PS4版が1.6万本であり、前作を後にSwitchでも展開したことが、今作の好調に繋がったとも言える。ダウンロード版の割合はPS4版のほうが高いと思われるが、今後はSwitchに軸足を移していくことになるのかもしれない。

予想の結果は、誤差を1.8%に抑えたじい選手とサエグサ選手が同時に勝利! ボーナス込みで15pずつを獲得している。らすこう選手、Natit選手、ジェナス選手も誤差を3.3%に抑えてボーナスポイントを得た。

 

※前作や関連作との本数の比較は、基本的にパッケージ版同士の比較であり、ダウンロード版の比率は考慮していないケースが多いですが、ご了承下さいませ。(基本的にダウンロード版の比率は上昇傾向にあります)

更新作業用リンク

 

YSOトップ 予想しようZ!トップ