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第7ステージ・結果

 

最終結果!

 

優勝 パルス選手 117p
準優勝 ジェナス選手 87p
3位 HiiMa選手 81p

 

3賞
最多勝 HiiMa選手 3勝
らすこう選手
最多入賞(8位以内の回数) パルス選手 16回
最優秀防御率(平均順位) パルス選手 4.33

 

ピンポイント賞
最優秀誤差本数 パルス選手 「Nintendo Labo Toy-Con 03: DRIVE KIT」(Switch)の初週本数予想 180本
最優秀誤差率 まい選手 「大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL」(Switch)の初週本数予想 0.1%

 

「予想しようZ!」第7ステージはパルス選手が優勝で2連覇達成! おめでとうございます。2連覇はジェナス選手に続いてお二人目。第8ステージは初の3連覇への挑戦となります。

準優勝は終盤に順位を上げたジェナス選手。最後、唯一逆転優勝の可能性を残していたHiiMa選手は2ステージ連続の3位でフィニッシュ。

「3賞」は、最多勝はHiiMa選手とらすこう選手が同時に受賞。最多入賞と最優秀防御率は安定感も際立ったパルス選手が獲得です。

「ピンポイント賞」は、パルス選手とまい選手が獲得。「誤差本数」はもっとも初週本数が少なかった「ラボ03」、「誤差率」は逆にもっとも初週本数が多かった「スマブラSP」で出ており、「ピンポイント賞」は狙いどころが明確ですね。

◇◇◇

「予想しようZ!」は第8ステージも全18回で開催予定。「予想しようZ!」のみ参加される方は専用BBSで予想の投稿を!

 

参加者の皆様のコメント

2連覇嬉しい。
よそしよは苦手意識あったけど最近は勝てるようになってきたのが嬉しい。
3連覇目指して次も頑張ります。
(パルス選手)

全然ダメだったので諦めていましたけど、なんとか2位まで挽回できてよかったです。
RDR2でポイントを獲得できなかったのが心残り。
(ジェナス選手)

3位になれたことは嬉しいです。
PS4タイトルが苦手ですね。
(HiiMa選手)

1勝のみでボーナス獲得もなしと、パッとしなかったですね
(ディランド選手)

あまり当てている印象がなかったのですが、思ったよりも良い成績でした。
(サエグサ選手)

なんか入賞回数だけはそこそこあるけど1回も上位に入ってない気が・・・。
(ミズーリ選手)

 


 

第7ステージ出題リスト
No. 対象
ハード
タイトル(お題) メーカー 発売日 状況
1 7月
【2機種合算】「ザンキゼロ」の初週本数予想 スパイク・チュンソフト 7/5
2 7月 「オクトパストラベラー」の初週本数予想 スクウェア・エニックス 7/13
3 7月 「太鼓の達人 Nintendo Switchば〜じょん!」の初週本数予想 バンダイナムコ
エンターテインメント
7/19
4 8月 「世界樹の迷宮X(クロス)」の初週本数予想 アトラス 8/2
5 8月 「プロ野球 ファミスタ エボリューション」の初週本数予想 バンダイナムコ
エンターテインメント
8/2
6 8月 「ウイニングイレブン 2019」の初週本数予想 KONAMI 8/30
7 9月 「Nintendo Labo Toy-Con 03: DRIVE KIT」の初週本数予想 任天堂 9/14
8 9月

【3機種合算】「シュタインズ・ゲート エリート」の初週本数予想 5pb. 9/20
9 9月 「英雄伝説 閃の軌跡IV -THE END OF SAGA-」の初週本数予想 日本ファルコム 9/27
10 10月
【2機種合算】「ロックマン11 運命の歯車!!」の初週本数予想 カプコン 10/4
11 10月 「コール オブ デューティ ブラックオプス 4」の初週本数予想 SIE 10/12
12 10月 「レッド・デッド・リデンプション2」の初週本数予想 ロックスター・ゲームス 10/26
13 11月 「ポケットモンスター Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ」の
初週本数予想
ポケモン 11/16
14 11月 「絶体絶命都市4Plus ‐Summer Memories‐」の初週本数予想 グランゼーラ 11/22
15 11月 「ペルソナQ2 ニュー シネマ ラビリンス」の初週本数予想 アトラス 11/29
16 12月 「大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL」の初週本数予想 任天堂 12/7
17 12月 「JUDGE EYES:死神の遺言」の初週本数予想 セガゲームス 12/13
18 12月 「GOD EATER 3(ゴッドイーター3)」の初週本数予想 バンダイナムコ
エンターテインメント
12/13
 
状況アイコン  →予想受付中(クリックで予想BBSへ) →結果待ち  → 結果発表中(クリックで結果へ)
 
※「投票枠」は【Y1G】参加者の投票によって選ばれたタイトル(お題)です。

 


 

18
予想対象:「GOD EATER 3(ゴッドイーター3)」(PS4)の初週本数予想
結果:133,659本
 
 
シリーズ最新作だが、2013年発売の「GOD EATER 2」(PSP/Vita 初週合計37.8万本)だけではなく、2015年発売のバージョンアップ版「GOD EATER 2 RAGE BURST」(Vita/PS4 同合計25.3万本)も大きく下回り、リメイク作品「GOD EATER RESURRECTION」(Vita/PS4 同合計14.3万本)と同水準の出足となった。シリーズ初のPS4専用タイトルとなった点は、市場の状況的に致し方のないこととも思えるが、ゲーム内容や開発会社の変更がシリーズユーザーに受け入れられていたのかは精査する必要がありそうだ。同シリーズの今後の展開が注目される。

予想の結果は、誤差を1.8%に抑えたジェナス選手が勝利! ボーナス込みで15pを獲得したぞ。僅差の2位となったサエグサ選手とらすこう選手もボーナスポイントを獲得している。

最終結果は、パルス選手が大差で2ステージ連続の優勝を決定! 2位にはこの2回で23pを稼ぎ出したジェナス選手が浮上した。

 


 

17
予想対象:「JUDGE EYES:死神の遺言」(PS4)の初週本数予想
結果:153,577本
 
 
龍が如くスタジオの最新作。直近の同スタジオ開発のタイトルと比較すると、2017年12月発売の「龍が如く 極2」(初週12.7万本)や2018年3月発売の「北斗が如く」(同12.8万本)を上回っており、まずまずのスタートを切ったと言えそうだ。

予想の結果は、誤差を2.3%に抑えたらすこう選手が勝利! ボーナス込みで15pを獲得している。全体としては、半数以上の方が3割以上少ない本数を予想してしまっており、予想を上回る出足だったと言える。

 


 

16
予想対象:「大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL」(Switch)の初週本数予想
結果:1,238,358本
 
 
前作にあたる「大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS」(2014年9月発売、初週98.7万本)と「〜 for Wii U」(2014年12月発売、同24.5万本)の合計とほぼ同じ本数を販売する、シリーズ最高のスタートを切った。また、Switchのタイトルとしても、これまで最高だった「スプラトゥーン2」(同67.1万本)の2倍近くを販売している。「スマブラ」シリーズは、3機種連続で初週の2.5倍以上の累計本数を記録しているので、今作はシリーズ初となる累計300万本達成も十分に考えられそうだ。

予想の結果は、誤差を0.1%に抑える見事な予想のまい選手が勝利! ボーナス込みで20pを稼ぎ出しているぞ。また、ボチョコ選手、パルス選手、ジェナス選手、もんでんどん選手もボーナスポイントを獲得している。

累計本数は、今回2位のパルス選手が2位のHiiMa選手との差を28pまで広げ、2ステージ連続の優勝に大きく近づいた。今回勝利のまい選手は、一気に3位タイまで浮上している。

 


 

15
予想対象:「ペルソナQ2 ニュー シネマ ラビリンス」(3DS)の初週本数本数
結果:74,425本
 
 
2014年発売の3DS「ペルソナQ シャドウオブザラビリンス」(初週18.6万本)の約4割の出足に留まった。3DS市場の退潮を象徴する結果となり、Switchもしくはスマホへの市場の移行が加速することになりそうだ。携帯ゲーム機市場の終焉は確実に近づいていると言える。

予想の結果は、唯一誤差を1万本未満に抑えたHiiMa選手が勝利! しかしそのHiiMa選手でも誤差は13%であり、大半の方が結果を大きく上回る予想をしてしまった。

累計ポイントは、今回勝利のHiiMa選手が首位パルス選手との差を13pまで詰めており、逆転優勝に望みを繋いだ。

 


 

14
予想対象:「絶体絶命都市4Plus ‐Summer Memories‐」(PS4)の初週本数本数
結果:38,976本
 
 
2011年の“311”直後に開発中止が発表、その後発売元を変え「Plus」となって復活し、ようやくリリースされた本作。前作にあたるPSP「〜3」(初週3.2万本)を上回る出足となった。

予想の結果は、誤差を唯一10%未満に抑えたボチョコ選手が勝利! しかしほとんどの方が誤差2割以上となり、予想難易度の高いタイトルとなった。

累計ポイントは、1位のパルス選手と2位のHiiMa選手がそれぞれポイントを上積みし、その差はほぼ変わらず。

 


 

13
予想対象:「ポケットモンスター Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ」(Switch)の初週本数本数
結果:664,198本
 
 
Switch用タイトルとしては「スプラトゥーン2」(同67.1万本)に次ぐ出足。1998年発売のGB「ポケットモンスター ピカチュウ」(初週85.1万本)のリメイクだが、同作は累計229万本まで販売本数を伸ばしている。また、同規模の「ポケモン」タイトルでは、GB「〜クリスタルバージョン」が初週70.8万本→累計187万本、GBA「〜エメラルド」が初週64.4万本→累計210万本となっており、今作「ピカブイ」も累計200万本前後が見込めそうだ。

予想の結果は、サエグサ選手が誤差2.1%の予想で勝利! ボーナス込みで15pを獲得したのだ。

累計ポイントは、今回2位のHiiMa選手が首位パルス選手との差を19pまで縮めている。

 


 

12
予想対象:「レッド・デッド・リデンプション2」(PS4)の初週本数本数
結果:136,161本
 
 
2010年発売の前作(PS3版初週6.7万本、Xbox360版同2.7万本、合計同9.4万本)を大きく上回る出足に。PS4の“洋ゲー”市場の勢いを感じさせる本数となった。

予想の結果は、誤差を2.8%に抑えたパルス選手が勝利! ボーナスポイント込みの15pを獲得している。予想本数が大きく割れ、難易度の高いタイトルだったが、ディフェンディングチャンピオンの実力を如何なく発揮したのだ。

累計ポイントは、首位パルス選手が2位HiiMa選手との差を大きく広げ、27p差とした。

 


 

11
予想対象:「「コール オブ デューティ ブラックオプス 4」(PS4)の初週本数予想
結果:233,762本
 
 
2017年発売の「〜ワールドウォーII」(初週17.1万本)や2015年発売の「〜ブラックオプスIII」(同14.7万本)を上回り、PS4発売の「コール オブ デューティ」シリーズとしては最高の出足となった。PS4本体の普及が進んでいるだけでなく、シリーズ初のバトルロイヤルモード搭載が「PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS」や「荒野行動」といった人気バトルロイヤルゲームのユーザーを取り込んだ可能性もありそうだ。

予想の結果は、誤差を14.4%に抑えたらすこう選手が勝利! しかし誤差を2割未満に抑えた方でも5人のみであり、今作の勢いを予想することは難しかったようだ。

累計ポイントは、今回も上位のパルス選手が、2位HiiMa選手との差を12pまで広げている。

 


 

10
予想対象:【2機種合算】「ロックマン11 運命の歯車!!」(PS4/Switch)の初週本数予想
結果:28,300本
 
 
比較対象が難しいが、「ロックマン」シリーズの単独作品としては、2005年にPS2で発売の「ロックマンX8」(初週1.5万本)は上回った。しかし消化率は2機種とも「20〜40%」と流通の期待通りとはいかなかったようだ。7月には過去のシリーズ作品が複数収録されたパッケージ「ロックマンX アニバーサリー コレクション〜」が発売されたばかりで、リリース時期が近かったことや割高感があったのかもしれない。

予想の結果は、誤差を1.1%に抑えたHiiMa選手が勝利! ボーナス込みで15pを獲得しているぞ。

累計ポイントは、パルス選手が首位を堅持する中、今回勝利のHiiMa選手が2位に浮上した。

 


 

9
予想対象:「英雄伝説 閃の軌跡IV -THE END OF SAGA-」(PS4)の初週本数本数
結果:97,158本
 
 
PS4「〜閃の軌跡III」(初週10.4万本)の9割強の出足。プラットフォームをPS4に移してからは、VitaとPS3の2機種で発売されたシリーズ作品「〜閃の軌跡」(初週合計16.6万本)や「〜閃の軌跡II」(同16.9万本)程の勢いはないが、PS4の国産ゲームで初週10万本近い本数を出せる数少ないシリーズとして、今後も期待したいところだ。

予想の結果は、誤差を2.2%に抑えたろとー選手が勝利! ボーナス込みで15pを獲得している。もんでんどん選手、パルス選手、HiiMa選手もボーナスを獲得しており、今ステージでは初めて複数の方のボーナスポイント獲得となった。

累計ポイントは、パルス選手が首位をキープする中、今回勝利のろとー選手が2位に浮上している。

 


 

8
予想対象:【3機種合算】「シュタインズ・ゲート エリート」(PS4/Vita/Switch)の初週本数予想
結果:23,124本
 
 
2015年発売にVitaとPS4の2機種で発売の「シュタインズ・ゲート ゼロ」(初週合計6.2万本)の4割弱の出足。リメイクなのでまずまずの出足と言えそうだが、放送中のテレビアニメのクライマックスのタイミングで発売されたことを考えると、もうひと伸び欲しかったところか。

予想の結果は、誤差を唯一10%台に抑えたdbcae選手が勝利! 全体としては、半数以上の方が4割以上多く予想してしまう結果となってしまった。

累計ポイントは、パルス選手の首位は変わらず。2位のディランド選手が少し差を詰めている。今回勝利のdbcae選手は5位タイに浮上。

 


 

7
予想対象:「Nintendo Labo Toy-Con 03: DRIVE KIT」(Switch)の初週本数予想
結果:13,180本
 
 
4月20日発売の「01: Variety Kit」(初週9.3万本)の約7分の1、「02: Robot Kit」(同2.8万本)の約半分の出足にとどまった。NitendoSwitch本体は順調に売れ続けているが、「Nintendo Labo」シリーズの展開は成功しているとは言い難く、ここからの巻き返しは非常に難しそうだ。

予想の結果は、誤差を1.4%に抑えたパルス選手が勝利! ボーナス込みで15pを獲得しているぞ。

累計ポイントは、今回勝利のパルス選手が首位に浮上。2位にはディランド選手が続いている。

 


 

6
予想対象:「ウイニングイレブン 2019」(PS4)の初週本数予想
結果:72,320本
 
 
前作「ウイニングイレブン 2018」が2機種同時発売でPS4版が初週6.9万本、PS3版が同1.2万本、合計8.2万本。PS4版のみで比較すると前作を上回ったが、合計では9割程度にとどまった。サッカーワールドカップ・ロシア大会の日本の決勝トーナメント進出や、アジア大会2018・ジャカルタでeスポーツのデモンストレーション競技として「ウイイレ2018」の大会が実施されるなど、複数の好材料があったが、現時点ではシリーズの拡大に繋がっていないようだ。

予想の結果は、誤差を10.1%に抑えたろとー選手とサエグサ選手が揃って勝利! 全体としては、多くの方が前作以上の出足を予想してしまう形となった。

累計ポイントは、ポイントは得られなかったものの、ディランド選手が首位をキープ。2位パルス選手や3位HiiMa選手がその差を少し詰めている。

 


 

5
予想対象:「プロ野球 ファミスタ エボリューション」(Switch)の初週本数予想
結果:36,550本
 
 
2017年発売の3DS「〜ファミスタ クライマックス」(初週4.4万本)の8割強の出足に。同作発売の2017年は「パワプロ」シリーズの発売がなく、その分の野球ゲームの需要を受けて販売が増えた可能性があるが、今年は既に「パワプロ」が発売され、2機種合計で30万本以上を販売した後のリリースであることを考えると、十分検討していると言えそうだ。

予想の結果は、誤差を5.6%に抑えたyuifan選手の勝利! 全体をみると、誤差1割未満の予想はお二人のみで、全員の予想を大きく上回った形となっている。

累計ポイントは、4回・5回もポイントを獲得したディランド選手が首位をキープ。そこにパルス選手が続く展開も変わらず。

 


 

4
予想対象:「世界樹の迷宮X(クロス)」(3DS)の初週本数予想
結果:58,595本
 
 
3DS最後のシリーズ作としてリリースされたが、2016年発売の「世界樹の迷宮V〜」(初週8.7万本)の7割弱の出足に留まった。シリーズとしての勢いが弱くなっているのか、それとも3DS市場の縮小を受けてのものなのかは、新プラットフォームで始動する告知済みの“新展開”の結果まで見ていく必要がありそうだ。

予想の結果は、dbcae選手とらすこう選手が揃って勝利! しかし、そのお二方でも誤差は2割弱。全員が結果を大きく上回る予想をしてしまった。

 


 

3
予想対象:「太鼓の達人 Nintendo Switchば〜じょん!」(Switch)の初週本数予想
結果:66,908本
 
 
「太鼓の達人」シリーズは2002年のCS登場以来、毎年発売されているが、初週6万本以上の販売は2012年6月発売の3DS「太鼓の達人 どんとかつの時空大冒険」(初週6.2万本)以来、6年ぶり。また、シリーズはCSで約30タイトルが発売されているが、今作は6番目の初週本数となっている。Switch市場の勢いが同シリーズにも反映されたと言えそうだ。

予想の結果は、誤差を10.3%に抑えたディランド選手の勝利! しかし、またもボーナスポイント獲得者は現れず、第7ステージは難易度の高いタイトルが続いているようだ。

累計ポイントは、今回勝利のディランド選手が首位をキープ。今回2位のパルス選手が累計でも2位に続いている。

 


 

2
予想対象:「オクトパストラベラー」(Switch)の初週本数予想
結果:109,579本
 
 
Switchのサードパーティ製タイトルの初週本数としては、2017年発売の「モンスターハンターダブルクロス Nintendo Switch Ver.」(初週9.5万本)を抜いて1位。また、スクウェア・エニックスの新規IPでは、2012年発売の3DS「ブレイブリーデフォルト」(初週14.5万本)以来、約6年ぶりとなる初週10万本突破の快挙となっている。

予想の結果は、もっとも大きい本数を予想していたHiiMa選手が勝利! 全体をみると、HiiMa選手のほかに誤差を2割以内に収めたのはパルス選手とディランド選手のみだった。前述の3人の方も含め、全員の予想を大きく上回る結果となっている。

累計ポイントは、1・2回で上位のパルス選手とディランド選手が首位タイ。前回勝利のもんでんどん選手が3位、そして今回勝利のHiiMa選手が4位に続いている。

 


 

1
予想対象:【2機種合算】「ザンキゼロ」(PS4/Vita)の初週本数予想
結果:23,206本
 
 
「ダンガンロンパ」シリーズを手掛けたスタッフの新作ということで注目を集めたが、同シリーズ1作目「ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生」(PSP、初週3.5万本)には届かなかった。また、同シリーズの「ニューダンガンロンパV3 みんなのコロシアイ新学期」(PS4/Vita)は2機種合算で初週13.3万本までユーザーを拡大していただけに、物足りなさの残る結果と言えるだろう。

予想の結果は、誤差を7.7%に抑えたもんでんどん選手の勝利! 全体をみると、誤差を10%未満に抑えることができたのは2位のディランド選手までで、多くの方が結果を大幅に上回る予想をしてしまうことになった。

 

※前作や関連作との本数の比較は、基本的にパッケージ版同士の比較であり、ダウンロード版の比率は考慮していないケースが多いですが、ご了承下さいませ。(基本的にダウンロード版の比率は上昇傾向にあります)

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