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第22ステージ・結果

 

10
予想対象:「紅の砂漠」(PS5)の初週本数予想
結果:31,108本
 
 
MMOアクションRPG「黒い砂漠」と世界観を共有するシングルプレイ専用のアクション・アドベンチャー。開発および販売のPearl Abyssはこれまで家庭用の実績がないため、比較が難しいが、2025年以降発売のPS5向けの新規IPとしては1位の出足となっている。

予想の結果は、誤差を3.6%に抑えたdbcae選手とらすこう選手が同時に勝利! それぞれボーナス込みで13pを獲得している。

累計ポイントは、ジェナス選手が首位をキープ。上位陣に大きな変化はなし。

 


 

9
予想対象:「モンスターハンターストーリーズ3 〜運命の双竜〜」(SW2)の初週本数予想
結果:37,718本
 
 
PS5版との合算で初週5.5万本。2021年発売のSW1「モンスターハンターストーリーズ2」(初週13.8万本)の約4割の出足に。前作「2」はSW1において「モンスターハンターライズ」(初週130.2万本)がシリーズの既存ユーザーを固めた後のリリースだったのに対し、今作はメインとなるSW2においてはシリーズ作が展開されていないことが影響しているのかもしれない。

予想の結果は、誤差0.7%という見事な予想を披露したジェナス選手が勝利! ボーナス込みで20pを獲得しているぞ。

累計ポイントは、今回勝利のジェナス選手が首位に浮上。2位には3p差でパルス選手が続いている。

 


 

8
予想対象:「ぽこ あ ポケモン」(SW2)の初週本数予想
結果:541,371本
 
 
「ポケモン」のスローライフ&サンドボックスゲーム。新たな展開のため比較が難しいが、2021年発売のSW1「New ポケモンスナップ」(初週19.4万本)は大きく上回った。SW2における「ポケモン」シリーズは、2025年発売の「Pokemon LEGENDS Z-A」がSW2のみ、かつパッケージのみでも累計100万本を突破しているが、今作の動きも含め、ユーザーの移行は順調に進んでいると言えそうだ。2027年にSW2のみでリリース予定の本編新作「ポケットモンスター ウインド・ウェーブ」に向け、足固めが着々と進んでいる。

予想の結果は、まい選手、もんでんどん選手、サエグサ選手、ディランド選手が同時に勝利。全体を見ると、全員の予想を大きく上回る出足となっており、ここまでの好調を予想するのは難しかったようだ。

累計ポイントは、首位パルス選手、2位ジェナス選手がポイントを伸ばせない中、今回勝利したもんでんどん選手が3位に浮上。

 


 

7
予想対象:【2機種合算】「バイオハザード レクイエム」(PS5/SW2)の初週本数予想
結果:194,166本
 
 
PS5本体の通常版とデジタルエディションの価格差、SW2版はキーカード形態でのリリースと、ダウンロード版のシェアが上昇していると思われる中、2021年発売のPS4/PS5「バイオハザード ヴィレッジ」(初週合計15.0万本)を3割近く上回った。本シリーズは2023年発売の「バイオハザード RE:4」が同17.5万本の出足となるなど、新作より過去作のリメイクが強いケースが多くなっていたが、今作「レクイエム」はかつての人気キャラクターを再登場させる展開などで、シリーズの既存ユーザーの購入に繋げることができたのかもしれない。

予想の結果は、誤差を3.0%に抑えたじい選手が勝利! ボーナス込みで13pを獲得しているぞ。全体としては、前作「ヴィレッジ」には届かないと予想していた方が多く、予想戦士勢の予想以上の出足だったと言える。

累計ポイントは、パルス選手が首位をキープする中、2位のジェナス選手がその差を9pに縮めている。

 


 

6
予想対象:【3機種合算】「龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties」(PS5/PS4/SW2)の初週本数予想
結果:94,004本
 
 
「龍が如く」シリーズは本編のほか、過去作のリメイクである「極」と、最新作の発売直後に「外伝」をリリースする展開が続いているが、今作は「極」と「外伝」のセットというイレギュラーな形態となった。そのため比較が難しいが、2025年発売のPS5/PS4「龍が如く8 外伝」(初週合計10.5)の9割の出足に。過去作を掘り起こしての展開で、「8」のスピンオフに近い本数を出したことを考えると、戦略は成功していると言えそうだ。

予想の結果は、誤差を1.1%に抑えたパルス選手が勝利! ボーナス込みで15pを獲得している。ほかにも5人の方がボーナスポイントを買う得しており、比較的予想しやすいタイトルだったようだ。

累計ポイントは、勝利したパルス選手が首位固め。2位にはジェナス選手が浮上している。


 

5
予想対象:「仁王3」(PS5)の初週本数予想
結果:40,570本
 
 
2020年発売のPS4「仁王2」(初週9.2万本)の5割弱の出足となった。PS5は現在はディスクドライブのないデジタルエディションの販売がメインとなっていることから、ダウンロード版のシェアが大きくなっていることも考えられるが、同週発売の「ドラクエ7R」の影響もある程度はあったのかもしれない。

予想の結果は、誤差を1.4%に抑えたミズーリ選手、もんでんどん選手、パルス選手が同時に勝利! それぞれボーナス込みで15pを獲得しているのだ。

累計ポイントは、今回勝利したパルス選手が首位に浮上。2位と3位には同じく今回勝利のミズーリ選手ともんでんどん選手が続いている。

 


 

4
予想対象:【3機種合算】「ドラゴンクエストVII Reimagined」(SW1/SW2/PS5)の初週本数予想
結果:456,462本
 
 
2025年発売に同じハードで発売された「ドラゴンクエストI・II」(初週合計41.4万本)を1割程度上回る出足となった。体験版の人気が後押しした形だが、2024年発売のSW1/PS5「ドラゴンクエストIII」(同82.2万本)や1回目のリメイクである3DS版(同83.7万本)と比較すると5割程度に。これは「III」が特別な存在であるだけで、2回目のリメイクとしては本作は及第点の出足と言えるのかもしれない。

予想の結果は、誤差を6.25%に抑えたジェナス選手が勝利! 全体としては、半数以上の方が結果より3割以上大きい数字を予想してしまった。これは体験版の人気を背景とし、事前の予約状況が非常に好調だったためと考えられる。

 


 

3
予想対象:「CODE VEIN II」(PS5)の初週本数予想
結果:14,452本
 
 
2019年発売のPS4「CODE VEIN」(初週6.1万本)から大きく数字を落とした。前作は「ゴッドイーター」シリーズと世界観を共有する作品として鳴り物入りで登場した形だったが、今作は間が空き過ぎたこともあってか、話題性に乏しかった印象だ。

予想の結果は、誤差を3.8%に抑えたもんでんどん選手が勝利! ボーナス込みで13pを獲得しているぞ。

 


 

2
予想対象:「ファイナルファンタジーVII リメイク インターグレード」(SW2)の初週本数予想
結果:23,428本
 
 
2021年発売のPS5版(初週2.1万本)を上回ったが、任天堂ハードでは初めての発売となるも、大きな数字とはならなかった。話題となったPS4「ファイナルファンタジーVII リメイク」(同70.3万本)からすでに6年が経過していることもありそうだ。

予想の結果は、誤差を1.2%に抑えたナルク選手が勝利! ボーナス込みで15pを獲得した。サエグサ選手、yuifan選手、ボチョコ選手もボーナスポイントを獲得したぞ。

 


 

1
予想対象:「あつまれどうぶつの森」(SW2)の初週本数予想
結果:31,372本
 
 
新作と同時発売ではない「Nintendo Switch 2 Edition」としては、「スーパー マリオパーティ ジャンボリー〜」(初週1.8万本)を上回った。今作には「+ ジャンボリーTV」のような一定量の追加要素がある訳ではないが、オリジナルの人気(売り上げ)を反映した形に。

予想の結果は、誤差を2.3%に抑えたKAORIII選手が勝利! ボーナス込みで15pの獲得となった。2位のパルス選手もボーナスポイントを獲得している。

 


※前作や関連作との本数の比較は、基本的にパッケージ版同士の比較であり、ダウンロード(デジタル)版の比率は考慮していないケースが多いですが、ご了承下さいませ。(基本的にダウンロード版の比率は上昇傾向にあります)

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