| 様々な事象で予想力を競う企画です。 |
| ■今回のお題 「2025年 今年の漢字」に選ばれる一字および、そのほかに上位ランクインすると思われる二字を予想して下さい! |
| ■概要・ルールなど [「今年の漢字」選出方法] [予想すること] [予想順位の決定方法] [予想のコツ?] |
| ■<参考>公式:考えてみよう「今年の漢字」 公式で、考えてみよう「今年の漢字」というページが用意されています。こちらから想起される漢字が上位に選ばれることもありそうです。 |
| ■プラチナトロフィー獲得条件 優勝した上で、【今年の漢字】を的中&「今年の漢字の2位」が【ほか、上位にランクインする漢字(二字)】予想の中に含まれている! |
| ■結果発表! 1位「熊」23,346(12.34%) |

| ■予想投稿時の皆様のコメント(「○」「○、○」←「今年の漢字」&「他、上位にランクインする漢字」) 「米」「熊、高」 「米」「高、熊」 次点で火(大規模火災、戦争、家計が火の車)や関(関税、関西万博)など 「高」「米、熊」 「大」「熊、高」 「高」「米、災」 あとは「熊(熊被害急増)」や「関(大阪関西万博、トランプ関税)」や「大(大阪関西万博、大谷が大活躍)」あたりが上位候補と思います。 「高」「米、関」 「阪」「西、博」 |
| ■運営寸票 2025年の「今年の漢字」予想は、11人中6人の方までがTOP3の漢字が同じという、これまでにない予想状況となりました。その三字である「熊」「米」「高」が、結果においても9〜12%という比較的近い得票数でTOP3を占めており、これはもう「今年の三字」と言っていいような気がしますね。 特に、1位の「熊」と2位の「米」はわずか180票差という大接戦でした。募集期間中は、連日「熊」に関するニュースが報じられており、映像等も含めたインパクトが決め手になったと思われますが、180票差は、期間中の1ニュース、熊1頭分くらいの差ではないでしょうか。 「今年の漢字」が、もしも審査委員が選ぶ企画なら、複数の大きな事象にかかっていたことや、実際に影響した人の範囲の広さから「米」や「高」が選ばれていたのではないかと思います。募集期間中のインパクトで決まってしまうあたりは、本企画が一般投票であることを実感させられます。 予想の結果は、「今年の漢字」の「熊」を予想できた方がいなかったことに加え、上記のとおり6人の方がTOP3の漢字を予想できていたことから、サエグサ選手、ミズーリ選手、ディランド選手、パルス選手、もんでんどん選手、まい選手が同時に勝利ということになります。(ルールでは2位と3位の区別がなく、「今年の漢字」を当てられなかったときは、順位は予想した字の得票数の合計で決まることになっております) なお、発表前にAIに予想させてみたところ、ChatGPTは「高、米、熊、値、暑、変、安、和、楽、結」の順、Geminiは「米、高、変、災、和、挑、熊、穏、熱、復」の順でした。軍配は「熊」を3位に予想していた”先輩”であるChatGPTに挙がったということにしておきます。しかしどちらのAIも「熊」の1位を予想できておらず、"募集期間中のインパクト"までは考慮できていなかったのかもしれません。 さて、2026年は2月のミラノ・コルティナ冬季五輪、3月のワールドベースボールクラシック(WBC)、6月のサッカーFIFAワールドカップ 北中米大会、とスポーツの大きな世界大会が続きます。日本代表の活躍次第では(WBCは地上波中継がないようですが)、この中の出来事から「今年の漢字」や、別企画ですが「新語・流行語大賞」が選ばれることになるのかもしれませんね。 |
| ■結果発表後の皆様のコメント 話題になったとはいえ、今年の漢字として選ばれるとは思いませんでした。(サエグサ選手) 三字がここまで容易な年もなかったけど、熊のトップは考えなかったなあ…(ミズーリ選手) 募集期間中の出来事に関する漢字に下駄を履かせないとならないみたいですね(ディランド選手) 熊1位は流石に驚き。(パルス選手) 熊の1位は意外でしたが、今年ならではの漢字が選ばれて良かったように思います。(もんでんどん選手) ミャクミャクはカタカナなのに脈が入るとは思いませんでした。(ボチョコ選手) 2017年の北や2023年の税のときと同じ、ニュースで散々言われた漢字でしたね。 熊がくるとは全く思わなかった。 万博関係した漢字がもっと多くあってほしかったです。(ろとー選手) |